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『新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画』のまとめ

高橋脩による『新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画』(角川書店)を概観していきたい。
本作はいわゆる明るい「学園エヴァ」で、原作との関連はない。wikipediaはこちら

●お知らせ
 当ブログは、はてなブログに移転しました。
 今後はこちらの記事(http://akamemukan.hatenablog.com/entry/2013/08/21/103738)
 を更新していきます。




第1巻(2006年3月初版発行)

STAGE.01…レイ、来たる ※人工進化研究所、人類補完計画、裏にゼーレという設定

STAGE.02…レイ、転校 ※レイはシンジの母方の親戚という設定

STAGE.03…レイと買い物

STAGE.04…臨海学校

STAGE.05…アスカとの夏祭り ※日向と青葉、先生として登場

STAGE.06~07…レイのシンクロテストの失敗~救出(人工進化研究所へ)

おまけのページ…初号機とゼルエルの対談



第2巻(2006年7月)

STAGE.08…渚カヲル、転校(裏にゼーレとリツコ)

STAGE.09…シンジとアスカ、ミサト家へ ※レイはしばらく研究所へ

STAGE.10~11…停電~復旧(第拾壱話「静止した闇の中で」のパロディ)。エアロバイクで解決する。
    ※ラストでゼーレ側(カヲルとリツコ)が関与していたと分かる

STAGE.12~14…沖縄修学旅行(班決め~初日~2日目の自由行動)。全体的にレイ寄り。



第3巻(2007年6月)…全体的にレイ寄り。/やや画力が上がる。この頃の絵が一番かも。エロも控えめだし。

STAGE.15…シンジの帰りを待つアスカ ※ハンバーグ

STAGE.16…試験勉強 ※レイは現代文が苦手。カヲルも登場。

STAGE.17…シンジを積極的に!?(p.62のアスカが秀逸)

STAGE.18…三者面談(ゲンドウの親バカ)

STAGE.19…レイ、風邪のシンジを看病。キスしてしまう。(p.101が秀逸)

STAGE.20~21…レイの誘拐~ゼーレとの会話。レイ、シンジにキス。
    ※アスカのプラグスーツが完成。ゲンドウは力でドアをこじ開ける。



第4巻(2007年8月)…全体的にアスカ寄り。/初期のピークか?

STAGE.22…キャンプ(アスカ、シンジに告白しそうになる) ※胸の大きさは、原作とは違い、アスカ>レイという設定

STAGE.23…バレンタイン ※チョコをたくさん貰うカヲル

STAGE.24…シンジとアスカのシンクロナイズドスイミング ※シンジの競泳水着(誰得?)

STAGE.25…花見 ※キョウコ、アスカを冷やかす。加持もいる。ゲンドウはリツコにダイブ。

STAGE.26~27…シンジとレイの訓練→キスと勘違い→アスカ、シンジにキス

Special Stage.…伊吹/冬月/日向と青葉(STAGE.05で1回だけ登場)



第5巻(2008年3月)…表紙はレイ/乳首解禁などエロ描写増加。良くも悪くも作者らしいグラマーな絵に。

STAGE.28…レイの弁当

STAGE.29…海の家

STAGE.30…レイのシンクロテスト

STAGE.31…体育祭  ※2-Aのミサトv.s.2-Bの加持→ミサトの勝ち

STAGE.32…3人ともシンクロテストをクリアし、家族で食事。その後、レイとマグカップを選ぶ。
    ※ゲーセンにペンペン。ラストで霧島マナに遭遇(伏線)。

EXTRA STAGE.1…プール

EXTRA STAGE.2…温泉



第6巻(2008年10月)…表紙はアスカ

STAGE.33…霧島マナ、転校し、シンジに急接近(マナはゼーレ側ではなくゲンドウ側)

STAGE.34…合唱コンクール(レイ寄り)  ※ミサトと加持の賭け→練習のしすぎで加持の勝ち/シンジのチェロ

STAGE.35…ひな祭りの甘酒(アスカ寄り)

STAGE.36…大掃除(アスカ寄り)  ※マナとカヲル登場/鈴原と洞木/レイの雑巾の絞り方が母似(原作のパロディ)

STAGE.37~38…ジェットアローン号(JA)メルトダウンの危機をゲンドウが力ずくで解決
    ※マナもいる/日本政府の要請?/裏にリツコ、カヲル、ゼーレ



第7巻(2009年3月)…表紙はプラグスーツを着たレイとアスカ

STAGE.39…大量の荷物(中身は秘密)が搬入される。ゲンドウは出張(E計画という書類)。何かを意味深に見つめるユイとキョウコ。
    一方、シンジらは屋台のラーメンへ。レイはニンニクラーメンチャーシュー抜きを頼む(原作第拾弐話のパロディ)。

STAGE.40…訓練:ダンス~ベッド2つで共同生活  ※時田のJA起動成功

STAGE.41…ペアを決める話  ※レイの弁当あり(5巻のSTAGE.28以来)

STAGE.42…鬼ごっこ  ※冬月登場

STAGE.43…結局、レイとアスカがペアに。協力して痴漢のシンジを捕まえる。  ※調理実習はマナの味噌汁が一番

EXTRA STAGE.1…雨の日のハイキング(アスカ寄り)

EXTRA STAGE.2…レイ、ミサト家へ(レイ寄り)



第8巻(2009年6月)…表紙は制服を着たレイとアスカ

STAGE.44…野球  ※出張中のゲンドウも参加/ミサトvs加持→加持の勝ち

STAGE.45…アスカと母のためにドイツ料理を作る(結局ほとんどシンジが作る)

STAGE.46…レイとJAの映画  ※マナ登場

STAGE.47~48…ゼーレ、コンピュータにハッキング→ゲンドウ、ウイルスなだけに除菌
    ※机の3番目の引出し/ラストでMAGIシステムを作った赤木ナオコ登場

EXTRA STAGE.…プール掃除(ミサトいわく訓練→本当は加持からの借金を帳消しにするため→後にばれ、借金分食われる)



第9巻(2009年12月)…表紙はレイとユイ/サバゲーは作者の趣味?

STAGE.49…プールで水中ドッジボール

STAGE.50…ゲンドウの帰還祝いと赤木博士の歓迎会

STAGE.51…アスカと夕食(ソーセージで太る)

STAGE.52~53…前回のハッキング時(第8巻のSTAGE.47~48)にできたコンピュータのバグを水鉄砲で駆除(*1)する話。
    最後はカラーボールでスライムを退治する。

    *1…MAGIシステム移行のため

STAGE.54…デートスポットの並木通り  ※レイとアスカの弁当

EXTRA STAGE.1…福引きが当たり熱海へ一泊二日の家族旅行

EXTRA STAGE.2…銭湯で包容力について



第10巻(2010年5月)…表紙はアスカとキョウコ

STAGE.55…運動会  ※シンジの女装/ミサトと加持の賭け→加持の勝ち

STAGE.56…アスカと博物館でデート

STAGE.57…レイの看病

STAGE.58…みんなで鍋~風呂

STAGE.59~60…文化祭:コスプレ喫茶とバンド  ※シンジの女装

おまけエピローグ…4コマ漫画



第11巻(2011年2月)…表紙はレイとミサト/話がマンネリ化

STAGE.61…プールで球当て

STAGE.62~63…キャンプ:レイと肝試し~アスカとオリエンテーリング

STAGE.64…花火大会(アスカ寄り)  ※マナもいる

STAGE.65~66…学校の外へ脱出するサバゲー(第9巻のSTAGE.52~53参照)
    ツイスター~ユニゾンキックで解決(原作第九話のパロディ)  ※赤木ナオコ登場

EXTRA STAGE.…風呂



第12巻(2011年9月)…表紙はレイとアスカとマナ

STAGE.67…スケート  ※マナもいる

STAGE.68…美術の写生  ※伊吹マヤ登場

STAGE.69…ミサト家で3人

STAGE.70・71~72~73…仮想空間でヤシマ作戦
    ゼーレ、ハッキング→リツコ、体育倉庫に3人を閉じ込める→ゲンドウ、ラミエルを素手で止める→ライフルで殲滅

EXTRA STAGE…アスカとの日曜日



第13巻(2012年5月)…表紙はレイ

STAGE.74…前巻のヤシマ作戦で得た父の小遣い(特別報酬)で親へのプレゼントを買う話
    試着したり、レイかアスカかで悩んだりする

STAGE.75…人工進化研究所の取材  ※マナもいる/風呂シーンあり

STAGE.76…リツコ、シンジを拉致  ※バレーボール/マナ、シンジにキス
    ↓
STAGE.77…仮想空間内でゼーレに乗っ取られたシンジがレイとアスカをすごいテクニックで襲う
    ↓
STAGE.78…シンジに精神的ショック(決め手はアスカのキス)(*1)を与えることでゼーレの破壊プログラムを止める

    *1…小3までオネショしていたことにも少し反応

STAGE.79…生徒手帳の話~レイのキス  ※アスカの弁当

EXTRA STAGE…温泉



第14巻(2012年11月)…表紙はアスカ/日常ものばかりで話が進んでいない

STAGE.80…ゲンドウの特別報酬で遊ぶ  ※アスカのパンチラ
    ↓
STAGE.81…水着を買い、研究所のプールで泳ぐ

STAGE.82…海の家(第5巻のSTAGE.29以来)とビーチバレー  ※ふんどしのゲンドウ/アスカの乳首

STAGE.83…ロケット花火からアスカを守る話

STAGE.84…シンジの誕生日プレゼント(アスカは料理道具、レイは「なんでもひとつお願いをきく券」)

STAGE.85…キョウコの希望で一日だけ喫茶店を開く  ※メイドや執事/フルーツパフェを食すゲンドウ

EXTRA STAGE.1…風呂(第11巻のEXTRA STAGEと同じ内容)

EXTRA STAGE.2…3人で宿題をするためにミサトの部屋を掃除する話  ※掃除機でレイのスカートを吸ったり風呂入って乳首見せたり



第15巻(2013年8月)…表紙はレイ

STAGE.86…レイと居残り~アスカと植えたキンモクセイの木  ※ゲンドウ登場

STAGE.87~88…相田発案のキャンプ~サバゲー  ※マナ登場

STAGE.89…ある日のミサト家のアスカ(耳掃除など)  ※相田の漫画

STAGE.90…レイと掃除  ※鈴原は風邪で休み。アスカが鈴原の妹について言及。

EXTRA STAGE.1…風呂~下着のないレイ

EXTRA STAGE.2…鈴原とヒカリ、妹の誕生日プレゼントを選ぶ→いろいろあってアスカが弁償

EXTRA STAGE.3…伊吹先生



備考:刊行ペースは、半年/冊で、6 STAGEs/冊ぐらい。月刊だから当然といえば当然か。
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エヴァンゲリオンのパンフレット『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 記録集』のまとめ

エヴァンゲリオンのパンフレット『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 記録集』をまとめておく。
フルサイズ版で値段は1500円80ページある。

はじめに
 「記録集」(フルサイズ版)は、「劇場用パンフレット」(ポピュラー版、800円)の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』の内容も含まれているらしい。
 従って、『巨神兵東京に現わる』の方に興味がない人は1500円の方だけ買えば十分だろう。
 広く浅く把握したいならポピュラー版を、Qのみを深く把握したいならフルサイズ版を買えばいい。
 筆者はそう判断してフルサイズ版の方だけを買った。ポピュラー版の情報は他をあたって欲しい。



・本田雄描き下ろしイラストによる表紙

・Evangelion:3.0 You can (not) redo./2012年11月17日公開/上映時間95分

・場面写真集10ページ

・スタッフロール(クレジットタイトル)2ページ
 ※true tearsを作ったP.A.Worksも関わっていると知り感動(個人的感想)

・宇多田ヒカルによるテーマソング「桜流し
  曲は少し物足りなかったが、詩はよい。
  全ての終わりに愛があるという歌で、地味に本作のラストを示唆しているようにも見える。
  まぁ汎用性の高い言葉を連ねていれば何でも示唆しているように見えるというのもあるが。
  (余談だが、1番はご自身の離婚経験を詩にされているのでは?)

・予告

生きる気力を失ったまま放浪を続ける碇シンジ。
たどり着いた場所が彼に希望を教える。
ついに発動する補完計画。
ファイナルインパクト阻止のため、最後の決戦を挑むヴィレ(*1)。
空を裂くヴンダー(*1)! 赤い大地を疾走する、エヴァ8+2号機!

次回
シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(*2)

さぁ~て最後まで(*3)、サービス、サービスぅ!


*1…ヴィレはWilleで、おそらくドイツ語。英語のwillにあたる。すなわち「意志(遺言?)」を示している模様。
  ヴンダーはおそらくドイツ語のWunderで「奇跡」だと思う。

  ※因みにゼーレ(Seele)は魂(soul)、ネルフ(Nerv)は神経(nerve)

*2…エヴァンゲリオンという字が普通になっている(ヴァンゲリンではない)。
  また、その後ろのローマ数字のような縦線2本は何を意味しているのだろうか。

*3…「最後まで」なので、次回でちゃんと終わる(よね?)。希望があるといいですね。

設定資料集(26ページ)
 碇シンジ、渚カヲル、式波・アスカ・ラングレー(*1)、真希波・マリ・イラストリアス、アヤナミレイ(仮称)(*2)、
 葛城ミサト、赤木リツコ、青葉シゲル、日向マコト、伊吹マヤ、
 高雄コウジ(おっさん)、長良スミレ(黒人系女性)、多摩ヒデキ(若者)、北上ミドリ(ピンク髪)、ヴィレの人々(*3)、
 鈴原サクラ(トウジの妹)、碇ゲンドウ、冬月コウゾウ

*1…最初の赤ジャージ付きのプラグスーツはボロボロ(ガムテープが貼られているかのようで損傷を示している模様)
  2ページ割かれており、全キャラの中で最も優遇されている

*2…仮称らしい。真の名は違うということか?

*3…新キャラはカッコ書きで特徴を記しておいた

 AAA Wunder(例の戦艦)、改2号機(アスカ搭乗)、8号機(マリ搭乗)、
 Mark.09(クローンの綾波搭乗。9号機。)、13号機(シンジとカヲル搭乗。ダブルエントリー式。)

キャストインタビュー(33ページ)

 緒方恵美(碇シンジ役)
  浦島太郎状態だった。
  『破』までは達成感があったのに、一気に突き落とされた。
  女性陣がたくましく、彼女達が「希望」である。一方、シンジは現段階ではダメなまま。
  (Qは庵野節が炸裂している模様。リテイクが凄まじいらしい。)

 石田彰(渚カヲル役)「同じに見えるでしょう?でも違うんだよ」

 林原めぐみ(アヤナミレイ(仮称)役) 感情をあまり表に出さないレイを淡々と演じていた模様

 宮村優子(式波・アスカ・ラングレー役)
  「歩き出したのね、とうとう」みたいな感じ。「アスカの行末は幸せ」と信じているそうな(筆者もそう信じたい)。

 など。省略。

・劇場用ポスター2ページ



感想
 1500円はちょっと高すぎ。よくて1200円といったところだろう。
 別に宣伝を強いられている立場でもないので、高いものは高いとはっきり言っておく。
 媚びへつらう必要はないし、それができるのが個人ブログの良さである。
 お金のない人は2ちゃんねるなどで情報を聞いた方がよい。また、ここを読むだけでも十分。

 但し、上記はあくまでパンフレットのコストパフォーマンスを批判しているだけであり、作品自体はそれなりに評価している。
 正直なところ、本作に並ぶアニメは数えるほどしか知らない。それぐらい好きである。

完本 エヴァンゲリオン解読 そして夢の続き

本の紹介です。

完本 エヴァンゲリオン解読 (静山社文庫)完本 エヴァンゲリオン解読 (静山社文庫)
(2010/05/07)
北村 正裕

商品詳細を見る


有名アニメ、エヴァンゲリオン(旧作)を考察した本。

エヴァンゲリオンを考察している本は多数存在するわけだが、その中でもこの本は以下の点で秀逸である。

1.最新のビデオフォーマット版(リテイク版)に基づいて考察している。
  ビデオフォーマット版とはTV版の弐拾壱話から弐拾四話を修正し、追加シーンを加えたバージョン。
  この追加シーンでTV放映時にはっきりしなかった物語の核心に迫る事実を明らかにしている。
  これを無視して誤解した解釈をしている本があまりにも多く、
  たとえば2000年の大瀧啓裕『エヴァンゲリオンの夢』(東京創元社)はその典型である。
  本書はそうしたビデオフォーマット版の細かい違いまで丁寧に考察している。

2.あくまで作品そのものを論理的に考察している。
  宗教、心理学など作品外の現実にある知識を持込んで考察したり、社会現象として批評したりしている本は他にいくらでもあるが、
  それらは作品背景にとらわれるあまり、肝心のエヴァそのものを見失っていることが多い。
  しかしこの本はそうした問題から比較的脱却できている。

3.具体的根拠に基づいて演繹的に考察している。
  逃げずに自分の考えをはっきりと表明しており、
  「ここにこう書いてあるからこうだ」という事実に近づくうえでの基本を忠実に踏襲している。  
  これならたとえ本書の解釈に賛同できなくても「ここがこう間違っている」と指摘できるので、建設的な内容である。

4.かなり細かい所まで考察しているので、分析欲をかきたてられる。
  もう一度エヴァを見直したくなる。これが1番大きいかも。

追記(2013/08/21)
無論、この本も完全な答えを述べているわけではない。内容を鵜呑みにしてはいけない。
たとえば「赤木ナオコが零号機の魂である」という考え方は独創的ではあるが、公式の見解ではない。
公式見解に従うのであれば、零号機の魂は「ない」とするのが妥当。
しかし、3で述べた通り、ある程度、演繹的な考察を行っているため、論に飛躍がない。
そのため、建設的な批判も可能な構成になっている。
是非はともかく、姿勢としてはもっとも真摯にエヴァと向き合っている本だと思う。
プロフィール

赤目無冠(あかめむかん)

Author:赤目無冠(あかめむかん)
アニメ・漫画、将棋・麻雀、音楽(ベース、作曲、DTM)、ギャンブル(競馬・競艇)、適当英語、思想など内容は多岐に渡る。
みなみけのHPhttp://2nd.geocities.jp/tkya42/index.htmlもよろしく。
気軽にコメントしてね。
好きな将棋棋士は森内、広瀬。
邦楽はスピッツ。

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